【Weekly Saver0023】業務用エアコンをご利用の方!!!要チェックです!!! リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 9月 25, 2020 【Weekly Saver Magazine 2020年9月Vol0023】『社会に快適な環境を提供し、地球のより良い環境を守る』情報をお届けします。その名も❝期待超越カンパニー❞と申します。 いつもセーバー技研をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。九州担当の大島です、、、、、、、、児島だよ!皆様!突然すみません!!!!15年以上、ガスヒートポンプエアコン(GHP)もしくは電気モーターヒートポンプ(EHP)を継続してご利用の方は要チェックです! ご存じの方もいらっしゃると思いますが、「冷媒ガスR22」が2020年で生産全廃となり修理ができなくなる可能性があります。 大手空調メーカーですと1999年から2000年に製造されたエアコンを中心に使用されてます。見分け方は、、、エアコン室外機に貼ってある銘板を確認してください。冷媒ガスの「種類」と「量」が記載されています。と、結論から述べさせていただきましたが、冷媒ガスとは何?冷媒ガスの役割とは空気の中にある「熱」を運ぶことです。冷房時には部屋の熱を外に、暖房時には外の熱を部屋に移動させます。その移動を行う事で快適な温度に保つことができております。更に詳しくはこちら 快適な温度を保つためには 無くてはならない存在です。では何故「冷媒ガスR22」が生産全廃してしまうのか?それはオゾン層を破壊する成分が含まれているため、モントリオール議定書により世界的に規制がすすんでおり、2020年には実質全廃となります。モントリオール議定書の詳細はこちらその為故障した際、冷媒ガスの入手困難!価格高騰!など修理が困難になる場合がございます。まだまだ暑い日が続きます。これから寒さの厳しい冬が、来年にはまた暑さの厳しい夏が繰り返しやってきます。旧式のガスヒートポンプエアコンをご利用の方は是非この機会にエアコンの更新をご検討してみてはいかがでしょうか。最新のガスヒートポンプエアコンに更新するメリットは以下の通りです。・ランニングコストを押さえれる・経年劣化による故障の頻度を減らせる・快適性の向上などがあげられます。更新の際は是非、 セーバー技研株式会社 をご用命下さい。セーバー技研ではお客様のご要望に沿ったご提案が出来るように、多種多様の製品をご提案させて頂いております。また、フロン点検も当社で承っておりますのでご相談下さいフロン点検は「改正フロン排出抑制法」で定められた点検です。「簡易点検」「定期点検」実施を怠らないように注意してください。点検について詳しい内容はこちら気になった方はぜひ当社にご相談下さい!その他お困りごと・資料請求希望の際もお問い合わせくださいませ。↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ▼SNSはこちら▼▼今までのメルマガアーカイブ記載のBLOGはこちら▼ 【その他の問い合わせ窓口】セーバー技研本社 078-854-7175 honsha@saver.co.jp営業担当:中村 080-5953-4463 ta-nakamura@saver.co.jp 山下 090-1841-8231 k-yamashita@saver.co.jp【関西受付窓口】島元 080-6611-9093 a-shimamoto@saver.co.jp【関東担当窓口】鈴木 090-6135-7175 t-suzuki@saver.co.jp【中四国担当窓口】榎木 070-2450-7165 s-enoki@saver.co.jp【九州担当窓口】児島 070-2450-7163 h-kojima@saver.co.jpセーバー技研株式会社Engineering本部 営業グループ〒657-0862 | 神戸市灘区浜田町1-1-31 |電話:078-854-7175 | Fax:078-854-7188HPはこちらSAVERGIKEN & CO., LTD.Engineering Headquarters,Sales Group1-1-31 Hamada-machi, Nada-ku, Hyogo 657-0862TEL +81-78-854-7175 | Fax +81-78-854-7188 セーバー技研株式会社兵庫県神戸市灘区浜田町1-1-31お問い合わせはこちら リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
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